2008年02月
 一台のテレビ 我が家にテレビは一台しかない。

まぁ、これは貧乏によるところも大きな割合としてあるが

基本的には嫁のポリシーによるところが大きい。









子供が各部屋でテレビを見るという事を完璧に“良し”としない哲学があるのである。


私もこの考え方にとくに異議を挟むことはない。しかしながらかといって嫁のような頑なな哲学があるか?というとそれほどまでのものは正直ない。あればあったで良いという程度であり、一台しかない状況であるならば、それはそれで良いという程度である。つまるところ、簡単に言えば何も考えていないということに尽きるのである。しかし、子供が大きくなるにつれ、これはやはり嫁の考えていることは正しいのではないか?と思うようになってきた。


やはりテレビは誰もが見たい。出来れば独占したい時もある。いや、だんだんそうなってくる。これはそれぞれに趣味嗜好が違うから当然である。その中で、皆でシェア‐するということを家族の関係の中にむりやり掘り込むと嫌が追うにも、譲ったり、譲られたりという関係が生じ、そのプロセスを踏まなければ整合しなくなる。僅かなことであるがコミュニケーションの必要があるのである。


また、相手が好むものに付き合うということは、ともすれば苦痛をともなう事もあるが、他人が好きなものから、自らが進んでは入ろうとしない世界に自然に誘ってくれるという、無意識の可能性がそこには生れたりする。

そういう意味で、我が家の子供達も思春期を迎えるにあたり、以上の結論から改めて考えれば、どんどん家族と喋らなくなる傾向が顕著になり、なかなかコミュニケーションもダイレクトでは取りにくくなるのは目に見えている。それから考えれば、テレビは一台が良いという事になるのだが、この論理は子供からすると貧乏が故のこじ付けにしか感じてもらえてないのが現状である。


まぁ100歩譲って一台で良いとしても、ブラウン管のテレビはは無いんじゃないのぉ?


液晶、プラズマ?どちらにしても一台の哲学は保てるじゃない?ということにどうにも論理の整合が取れなく、実に脆弱な状況に落ち込む。


しかも、気付くと、嫁までも、その部分は子供達に賛成と寝返ったりしているではないか…・

どうにも、いつのまにか、家に一台しかもブラウン管のテレビという哲学は、私の頑なな考え方になってしまっているのである…

なんとも恐ろしい嫁の調略である。。。うーーーー…

しかし、テレビ一台に限らず、基本的に分け合うというのは良いことではないのかなぁ?と考える。そう言えば私の実家も一台のテレビであった。今から考えれば、よくテレビのニュースを家族で見て、その内容を討議したことがあった。そう考えると、今このようなブログなるものを偉そうに書いているのだが、その物事の判断基準であったり考え方の方向性は、この時分の家族との会話やある時には討議することで培われたベースじゃないかなぁ?と改めて感じるところがある。

 月に吠える ・・・



















ぬすつと犬めが、


くさつた波止場の月に吠えてゐる。


たましひが耳をすますと、


陰気くさい声をして、


黄いろい娘たちが合唱してゐる、


合唱してゐる。


波止場のくらい石垣で。


いつも、
なぜおれはこれなんだ、
犬よ、
青白いふしあはせの犬よ。



By:Hagiwara, Sakutaro 悲しい月夜








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 eye 会社の帰り








外が暗いので電車の中の窓ガラスに自分の顔が映る。。。









普段、朝、顔を洗う時、便所などに入った時にくらいしか鏡などみないから
しみじみ自分の顔を見るなどここ最近なかったのだが、電車の中、特に晩などは外を見ようにも
映るのは自分の顔くらいで、仕方なく眺めている。。

電車に揺られながらマジマジ自分の顔を数十分見つめると

目じり、頬に、結構な皺が入っている。

気持ちは20歳、そしてビジュアル的にも、どうも良いように感じているみたなのだが、こうしてマジマジと眺めると、確かに“おっさん”になったなぁ・・と感じる。。

俺って?こんなに皺があったのか?

別に落ち込む訳ではないが、なんとなくこういうとき走馬灯のように過去から無作為に記憶が蘇ってきて、そうかぁ~!あれから20年。。というような感慨に耽る。。

大抵この場合の起点は20歳位になるのであるが、確かに、20年前とは顔かたちが大きく変化しているのは間違いない。写真などと比べれば一目瞭然なのであるが、記憶の自分と比べると、そこには何か造形だけではない要素が盛り込まれ、黄昏てしまうのである。。

しかし、唯一同じもの、うーん?同じだと思うものがあるのも発見した。

それは目だ!もちろん瞼やその他のパーツ的には変化しているのであるが、目玉自体は変わらない。何がかわらないか?

それは目の光というか、目から出るもの?うーんなんかよく分からないが、それだけは同じような気がするのである。。

目って不思議だなぁと改めて感じた。。

先日も朝、満員電車の中で

うん?あれは男か女か?という人に出くわした。。

短髪に大き目のダッフルコート、めがね、顔には化粧もない。。しかし骨格が華奢・・

すると男?かとなるが、どうも女性的なフェロモンも感じない。。

うーん?どっちなのか?と惑うような人であった。

しかし満員がさらに激しくなったとき、その人物の真横に体が動かされ、その人の顔を近くでマジマジ見ることが出来る位置に立つことになったのだが、それでもよく分からない????

不思議なのだが、造形的にはオヤジなのである。しかしどうもソフト…おかま???
それにしても元々のセクシャリティーは?という探究心に突き動かされ、気付かれないようにちらちら見ているうちに

あっ!女だと気付いた。。

なんで気付いたか

それは目だった。。

上手く言葉では説明できないが、目が違うのである。

女の目

うーん?難しいのであるが

 戦士の休息 ・・













見つかった。
何が?

「永遠」

太陽と一緒に
行ってしまった海。



見張り番の魂よ、
孤独な夜と
火と燃える昼の
告白をつぶやこう。



みんなの賛同からも、
ちまたの熱狂からも
おまえは自由になって
ありのままに飛んで行く。




そうさ、サテンの燠火たちよ、
おまえたちだけから、
お終い、なんて言われずに
あの「お務め」がわき上がる。




希望なんかあるもんか、
救われたりもするもんか。
辛抱強く修行をしても、
刑罰だけが確実だ。



見つかった。
何が?

永遠。

太陽と一緒に
行ってしまった海。



by:Jean Nicolas Arthur Rimbaud









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 バレンタインデー狂想曲 昨日はバレンタインデーであった。







現場担当の営業員時代は、この日、営業に出かけ会社に戻ってくると
結構な数の“チョコ”を抱えていたのを覚えている…








(少し誇張気味。。年々過去にもらったチョコの数のイメージが膨らんでいる・・もともと2・3個だったのが、今や両手から溢れんばかりの多さである。。。)


まぁ所謂義理チョコというやつだが、いつも出入りしているお得意先の女性従業員がわざわざ用意していてくれることに凄く感激し、あぁこの人のためなら多少会社が損してでも?・・と言う位の勢いにさせられた・・

私は自慢ではないが単純であり、物をもらうとすぐに尻尾を振るタイプでもあり、こういう些細な気配りに大いに感謝・感激するタイプである。。

そういう意味で私のような単純な輩を仕事の上で篭絡させるには、何も高いものは必要ない。安い交際費で十分である!

しかしここ数年、現場担当を離れるとこういった事はなくなり、もっぱら事務所の女の子からもらうだけなのだが、それでもギリギリチョコでも、実にありがたいものである。。。。。

こんなものは意味が無いなどと言う人もいるし、チョコレート屋の策略だとも思う。それでも特段目くじらを立てるほどのこもないと感じるのと、案外、日ごろの壁を取り払う、特に仕事なんかしていて出来上がっている人間関係の僅かな潤滑油のように思え、それはそれでいいじゃないか?と考えるのである・・

ここ数年、我社内でこの日は、誰が取り決めたのか、課内の女性がその課の課長はじめ上長に渡すというスタイルが長年続いていた。。それはそれでスマートにそれぞれが“ありがとう”と言え、悪いネェ、と言えた環境であった…

しかし、昨年から人員が一新し(結婚等の退職)、今年はどうなのだろうか?と

別にそんな事を大いに気にするわけではないが・・それはそれで、どうなのだろう?と気にもなるのである!!実にあつかましく、ともすればあさましく見えるだろうが、実際には

「あっ!そうか?今日はバレンタインかぁ?」
「もうこの年になればそんなの忘れていたわぁ!ははは!ありがとう。。」

という演技もロバートデニーロくらい迫真に迫らなければいけないし、

大体この日の何週も前から、テレビ、ネット、新聞などで宣伝しまくりのわけで、知らない筈はないのだが・・

そこはそれ、やはりなんかしらんセレモニー的なものがあり、まぁ格好もつけたいではないか?

いかにも仕事に邁進する“上司”、そういった世の中の“フワフワ”したものとは無縁!という

 世論 やっと連休明けから


びっくり★さんも機嫌を治してくれ、天岩戸?の奥に隠れていってくれたような?感じで



どうにかこうにか火曜日から出社の運びとなりました。



一時はどうなることか?と落ち込んだが、昔の人は上手いこと言ったもので、まさしく“日にち薬”という良薬の賜物にて、快方に向かわせていただいた。。




歩くのも困難だったのであるが、なんとか立って歩け、どうにか出勤ができるようになったのであるが、それでも最初の日はさすがに体中に痛みが走り、会社までたどり着くのだろうか?と危ぶむ程度の回復だったせいもあり、途中の喫茶店で休憩しもっての出社となった。。



やはり10日近く寝たままだと恐ろしく筋力というのは衰える。。そして改めて若くないのだ!と感じたのであった。。


この10日間近く家で一日中寝ていたわけで、何かするといっても特に無く、勢い、朝から晩まで終日テレビを見ていた。

以前寝込んだ時もそうだったが、その時からするとおおよそ3年ぶりくらいに終日テレビを見つづけた。いろいろなニュースがあるようだが、よくよく考えると朝から晩まで同じニュースがルーティンで流れているだけであり、以前にも書いたが違いと言えばコメンテーターの違いくらいしかない。


この10日間で印象というよりも摺り込まれたニュースと言えば


“ギョーザ”…・・


うーん。。。



ギョーザしかない。



その他もあったのだろうが、とにかく朝から晩までギョーザだった・・



よくまぁ、同じ事を朝から晩まで、実にしつこいなぁ?と辟易するのであるが、冷静に考えれば一日中テレビを見ている人間からすればそうなのだが、普通は朝少しと晩少しという割合で見るわけで、中には見てない人も居ることを考えれば、大ニュースというのはやはり朝から晩まで放映し続け、事件そのものをより広く伝えるというのも報道の義務なのか?と改めて感じた。

そうだよな!自分を考えても朝のニュースみて晩のニュース、おおよそ2~3回くらいなのだが、それでもしつこいなぁ!新たな進展がなければ特に報道するな!という感情に襲われる。それを一日中見ているわけだから辟易するのも当たり前である・・

まぁこれだけ何度も同じことを放送するのは、ある意味色んな人に対応しているのか?と当たり前ではあるが一日寝ていたことによって感じたのである。

が!!あまりにも?という気になったのも間違いない・・

少し異常ではある。右から左、上から下まで同じような論評しか生れない状況を朝から晩まで垂れ流しつづけているとしか思えないのである。。こんなに必要なのか?しかも皆同じ?

 刑部 素人は戦術(tactics)を語り、

玄人は戦略(strategy)を語り、

プロは兵站(logistics)を語る。









これは非常に重要な言葉である。この逆の順に戦いの規模とその勝敗のポイントがはっきりと分かれてくる。また、最終的な結論から考えれば、逆の順に思考を働かさなければ、とてもではないが結論は得られない。しかしながら戦術と戦略はある意味現実的な感覚、リアリスティックな感性が求められるが、最後の兵站とはそれだけではどうも無理な気がするのである。

ある種の観念的、理想的な志向性を持ち合わせていないと最終的な結論を導き出すために、そして規模の大きさを維持するためにそいうった感性がどうしても必要なのではないか?と思うのである。

それは大将が思い描くもののガイドラインをある程度夢の次元まで膨らませることで維持しないといけないという事と、戦略や戦術といった現実的なもの、特に時間や状況で刻々と変化するものに即時対応できるだけの柔軟性と発想の豊かさが求められ、夢のような発想から如何に現実に落とすかという頭の回転を常に持ち合せていないといけないような気がするのである。しかしながら、必ず軸が存在する。それは戦略や戦術と言った、リアルな現場の中で、ともすれば忘れがちな“大義”であったり“目的”を常にしっかりと持ち合せていないといけない。

この重要性に最初に気づいたのが織田信長だったような気がするのであるが、それを具体的に実戦部隊として動かしたか?ということを考えれば、完璧にこの思考性の順路を辿ったとは言い難い。やはりこの事にいち早く気づいたのは、間違いなく秀吉だったような気がするのである。秀吉は確かに気づいたのであるが、それは歴史的な流れで言えばある種の当然の結論だったと思うのである。戦国トーナメントが佳境に入れば、自然と秀吉側に与する大名も増え、そうなると一つの攻撃ポイントへの軍団の移動という今までになかった大規模軍事戦略を行う必要性が生まれる。これは信長の時代の最終的な局面でも多少はあったが、まだ
各方面軍司令という散逸した軍事行動が主体で、信長の大軍団が軍事戦略に動くまでのことは無かった。しかし後を継いだ秀吉時代には現実的な行動としての必要性が生まれてきた。

もともと、私はこの兵站について秀吉は並々ならぬ感受性を持ち合わせていたと思うのである。その最初の具体的結果と功績が“墨俣の一夜城”ではないかと考えるのである。この成果とは小規模ではあるが、軍団をより攻撃ポイントに近づけ、より有利にその戦略を実行するかというための具体的行動であり、この時分、他の将が様々な攻城策を献じ実行に移しても失敗していた時に、ある種の夢絵空事のような突飛な発想であった敵陣深くに築く基地という彼の思考は、後の様々な軍事行動につながるものを感じる。戦術よりも戦略よりもまず

 ランブルフィッシュ ネットを見ていて

私にとってなのだが、アッという記事にぶつかった。

ミッキーローク復活!
ミッキーローク飲酒運転で逮捕!












実際には復活は2005年で2年前、逮捕は去年の11月でありニュースとしては2年間の距離があるのだが、ネットのニュース性などリアルタイム以外のウェブの残骸はこんなものでしかない、しかしある意味、ヘッドラインだけが先に目に飛び込んできたので内容はよく分らなかったが、このミッキーロークという俳優にとって、、この奇妙な記事が重なっていることにある種の納得がいく面を私は感覚的に許容できた・・

そして、なんとも言えない懐かしい匂いがあった。。

そう言えば、ミッキーローク・・忘れていた。。良い俳優?
と言うよりも、二十歳前後の頃の憧れの俳優だった。

ネットの記事にてミッキーロークを思い出したこともさることながら、ニュースを読み、さらに唖然とさせられるモノが視界に飛び込んできた!

あの端整だった容貌のあまりにもの変化に絶句した・・・

誰?これ???これが・・あのミッキーローク??

80年代のセックスシンボルとまで言われ、セクシー俳優の代名詞にまで昇りつめた・・

あの、ミッキーロークかぁ??

そう!それはまさしく、あしたのジョー、矢吹丈が死闘を繰り広げた好敵手であり、ベネズエラの太陽、伊達男と称えられたカーロスリベラが廃人(パンチドランカー)として街中でうろついている姿を発見した時のような衝撃だった!!

なぜ?こんな醜い姿に??あまりにも変化に彼のこの20年間を調べずにはおれなかった。

日本人が彼の姿を最後鮮明に記憶に残したのは“猫パンチ”だろう?
人気絶頂の1991年ににプロ・ボクサーとしてデビュー、6-0-2の記録を残すが、1995年で引退。はっきり言ってこのボクシング・プロ・デビューで俳優としてのキャリアをつぶしたも同然の結果となる。80年代後半から90年代最初、ハリウッドのど真ん中にいたにも関わらず、映画界からのオファーを断り、なぜか?ボクシングに傾倒していく。一体何がそうさせたのか?若かりし時分に夢見たボクシングの世界への憧憬だったのか?未だによく分らない・・・が、いつしか俳優業に対して情熱を失っていた彼は自分をいじめ抜くようにボクシングに没頭する。リングでの数々の激戦により かつての彼の美貌は失わていき、 鼻骨、肋骨、足指骨、頬骨の骨折から、脳損傷に至るまでダメージはおよぶ。その過程での整形の失敗?なのか・・とにかく端整な容貌はなくなる。そんな破滅的な生き方について行けなかったのか、1998年にはモデルの Carré Otis と離婚。彼は迷走し続け、10年間、映画界から抹殺・・

 泣くなよ 

















いつか


今に見てろ


10代からずっと心の中で叫び続けている


良く続くなぁ・・と自分でも感心する


でも


ずっとそうでも構わない・・






泣くなよ

泣くなよ

泣くなよ

トレンチタウンの官庁の庭に
二人で座ってた日のことだ

善良な人達の中に
偽善者どもが素知らぬ顔をして混じっていたのを
ふたりで眺めていた

そんな中で出会った大切な友人達も
ひとり またひとりと
闘いの中で倒れていった

どんなに素晴らしい未来がやって来ようと
昔の日々を忘れられやしない

だから 涙を拭うのだ

泣くな
泣くな

涙を見せちゃいけない
だから 泣くなよ

トレンチタウンの官庁の庭に
二人で座ってた日のことだ
ジョージが薪に火をくべると
炎は一晩中 燃え続けていた
コーンミール粥を作って
おまえと分けあって食べたっけ
俺にはまだこの二本の足が残っている

だから 何があっても俺は行かねばならない
俺がいない間も すべてはうまくいくさ
きっと うまくいく
世の中すべて
いつか きっとうまくいく
そうさ 何から何まで
俺たちの望むとおりになっていく

世の中すべて
きっと 今よりもよくなっていく

だから
泣くなよ


俺のちっちゃな夢よ

涙を見せちゃいけないよ







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なんと



もう忘れていたが



びっくり★がでた!!!





U君と雪だるまを作ろうと

外にでて雪集めをしているとき

ビック~~ン!!!!

と腰に激痛・・・

うわっ!

ヤバイぃぃぃぃぃぃ!

が、そのまま崩れおちた




日曜日のことである




今日、やっとPCの前まで辿りつけた




はぁ~


ついていない。。





情けない。。


一日中テレビを見て横になっていると

なんか取り残されたようで・・・



嫁の手を借りないと便所もままならない。。
嫁にパジャマから”ちんちん”をひっぱり出してもらい

チョロチョロと・・出し終わるまで横で見られている

着替えも横になりパンツ・パジャマを幼児のように着せかえられ

ちょつとした”あかちゃんプレイ”状態


あぁ

介護されている。。


新聞、雑誌ひとつ取ってもらうのも大いに気を使う・・


鼻が出ても、用事で忙しい時は我慢しなくてはいけない。。

洟垂れ状態だ・・


はぁ~


どうなるのだろう?

治るのだろうか??



痛み止めの薬の効用を読んでいると


痛みによる精神的な衰弱を緩和する効果あり
と書いてあった。。。


なんか一気に一ビン飲みたい気分。。



みんな

ごめん・・


悪いなぁ・・




トホホ・・・




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