2007年09月
 タグクラウド 先日なにげなく色んなブログを見ている時


あるブログパーツに目が留まった。

まぁいわゆるアクセス解析の一種なのだが



法人に限定したアクセス解析であり、具体的な社名が明記されるというのに興味が湧いた。



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しかし、法人自体の主体的アクセスではなく、法人内の個人が会社のPCを使ってアクセスした結果である。だから、つまるところ個人のアクセスなのだが、ある種、法人という社会的帰属性を有した個人が特定されているというところが、今までとはほんのわずかの違いがあり、まったくの不特定な個人よりも色彩がでているところにこの解析の最大の魅力があるような感じをうけた。


ブログを始めてからかなりの時間が経つが、やはり最大の興味は“誰が見ているのだろう?”であり、そしてもう少し踏み込んだ部分での興味としては、偶然なのか、一定の目的を持ってなのか?一方的な発信に対する受け取り側?というか相手もこちらに寄ってくる訳であり何がその衝突点になっているのかが始めた当初よりの疑問であり最大の興味であった。



つまるところ“どんな方たち?”ということになるのだが・・・



この解析、早速ブログのサイドバーに設置し数日間見ていた。すると結構な数のデーターが蓄積してきた。学校、企業、官公庁・・・と。なぜ?ますます分らない。まぁ、法人の性格が私のブログを見ているわけではなく、その組織に属する個人であるから、あまり系統的な内容はもともと把握できないのだが、それにしても何故という疑問は増幅するばかりである。そして、様々な方たちが偶然の衝突か必然をもってなのか、いずれにしてもやってくる。

まぁこれを明確に解消し主体的コミュニティーを構築させたのがSNSだとは思うが、しかし不特定多数が流動する中の僅かなコア、まぁ“止まり木”でしかない。


SNSのみですべてを把握することはできないし、やはりネットなどという架空空間のアクセスを解析することの興味はSNSのコミュニティーがあったとしても尽きることはない。これはある種世の中の人の相関関係や個人の帰属関係と近似したものがあるのではないかなぁなどと考える。

毎日増殖を繰り返し、止まるところをしらない勢いで拡大していく世界。水平に垂直にそしてそれら二次元から地域間と時間の概念を飛び越え3次元以上的な延伸が加速度的な広がりを見せている。一体??・これは何が問題か?それすらよくわからない状態であり、集約すると人類が過去必ず衝突したポイント、価値観の相克すら明確な感覚がない。瞬間的、刹那的な外部情報の復習的現象として局所に集中するかと思うと、かなり別の部分で群発的な大きな価値観が世上の兆しとして同時系列で広範に生まれたりする。これを全体として集約解析することは不可能であり、全体的なアルゴリズムは存在しない。僅か、各個人が岸辺から眺める大海への一定方向のみでしか解析は無理な状態である。そう岸から釣りをしているのである。自分の知らない所にも海は存在し、しかもその海が、今自分が見ている眼前の海と大きくつながっている、しかもそれが水平的な二次元の様相ではなく、立体的な結合があるなどとてもではないが人間の想像をはるかに超える。

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これって”漢字ウォーリーを探せ!”らしいです。

うーん・・

下から見上げるように見ていくと、

人波と言うけど

ホント!波みたい。。

でも、上から見下ろすように見ると

ウロコのようでもある。。

まぁ、人も同じようなのが是だけ
揃うと気持ちが悪くなる。目がチカチカする

目にえる・・じゃないメニエル??
これは現実社会でもそうじゃないかなぁ?

北朝鮮なんかこのいい例だと思う。。



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うん!

やっぱり、これの方がなんか広がりがあるし

丸みもある。みんなで支えているようでもある・・

 HOWL 「私はおなじ世代の最良の人たちが狂気に身を亡ぼされ、

狂気に飢えて裸にされているのを見た、

からだを引きづりながら夜明けの黒人街を腹立たしい一本のヘロインを探し求めるため歩き回るのを、

夜の機構を動かす星のダイナモの中に溶けこんで行く昔ながらの天のかけ橋を

せめて薬に求めようとして

もがいている天使のようなヒップスターたち、・・・・」


「ぼくらは一緒に死ぬ約束をした。

その約束を果たさなければ。

彼女と一緒に埋めて欲しい。

革ジャンにジーンズ、モーターサイクルブーツを履かせて。

さよなら。」


さぁもうすぐおしまいだ

最後の幕に向かう

下品なお前、俺はいかがわしくなんかないぜ

はっきりした問題についてしゃべろう

もう満足するくらい生きてきたし

どれもこれもモノになったし

もっと納得できないものもあったけど

おれのやりたいようにやってきたのさ



・・・・・・・・・・・・・



進んでいるのか?

戻っているのか?

成功なのか?

不成功なのか?


自分はかなりの時間

傍の風景を

眺めてただけのようなのだが・・

でも

もう


そんなことは

どうでも

いい


誰かが

酒の肴にすればいい・・

俺には

関係ない。。

俺の事だが、俺にとっても

他人事かもしれない


いや

他人事なんだろう


だから


すべて

関係ない・・

そう

関係ない

聞きたくない


でも


いつも

聞こえる


咆哮が

自分で

どうしてもコントロールできない

なぜ?

今日も



耳鳴りしている・・


ああ



鼓膜を破ろうか

今日も

悩んでいる。







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 うつせみ 暑い・・・・














しかし、気づくと

蝉の鳴き声は無くなった・・

死んだんだ。

長い年月地中にいて

2週間の命

地上に出てしたことは、子孫を残すことだけ。

あー

でも、生き物すべてそうだよなぁ・・

結局、食べて食べて、生きて、生きて

子孫残して

さようなら。

こんにちは。

また、次の世代が同じことして・・・

いつからだろう?

みな、意味がある?

人間のように

どうせ、とか、意味ない!とか

ないよなぁ。。

みんな、食べて食べて、生きて、生きて

子孫残して

神々はなんのために

仕組みをつくったのだろう?

人間が積極的に壊すことも

仕組み、シナリオに書かれているのだろうか?

ただ、いまのところ切れ目なくつづいている。

残像だけの世界ではない・・・



地中になぜ、そんなにも長くいるの?

ある学者が言っていた

本当は

樹の栄養価の高い部分を餌にすれば

今の半分位で地中に出てこれる

けど

それをすると、樹の命がもたない・・

樹の命がもたなければ

我々の命も危うい。。

だからか?

神々の命令か?

樹の命に別条ない、低い栄養価の樹液を

チビリチビリと

やっているらしい・・・

蝉の抜け殻

空蝉

人間

誰しも

いつか

記憶の中の空蝉・・・

・・・・・・・



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 渋谷弁 ムムム・・・

これは・・・

分りますか?










1、SM

2、IT

3、H/K

4、KY

5、CKY

6、MK5

これは・・イニシャル型らしい。

しかもこれ以上に存在するらしい・・

いろいろな型が・・

1、縄や鞭の倒錯の世界ではない・・・スーパーむかつく・・らしい

2、インフォメーションテクノロジーではない・・・アイス食べたい・・と  の事。。

3、「話(は)変わるけど」の略。

4、空気読めない・・

5、「CAN(C)空気(K)読める(Y)」

6、マジギレ5秒前


ギャル語らしい・・・


“今日びの若者は!言葉も知らん!!”

なんていう次元を遥か超えている・・

違う文化が世の中を席捲している。しかも我々の知らないところで。

確実な存在感をもって!

以前、新人類などと言い、若者を異次元の存在として取り上げた時代があったが、これなど、ある意味人類の延長線上のイレギュラーとして捉えており、枠組みとしては大人たちが渋面をしつつもまだ許容されていたような感覚がある。。しかし、今のこの言葉、そんな範囲を遥か超えて、異星人化している。。。同じ民族、同じ時代の人間とは思えない。。。。
文化が共有できてない・・・

しかしだからといって怒りなどまったくない。ある意味感心し、驚愕する。。

凄い!

先日この種の型の言葉を、お笑いのFUJIWARAがコントに取り入れていた。。

母親と息子というシチュエーションのコントで、息子が悩みの深さから夜、眠れないでいる。
そこに母親が現れる!

「うーん!眠れない・・うーん」

「あれっ?あんたまだ寝てないの!」

「あっ、うん。。眠れなくて・・・」

「はよ寝な!あっ、あんた“SB”した?」

「はぁ?“SB”???」

「そうや、“SB”」

「なんやねん?“SB”??・」



「小便!やんか!」

。。。。。。。。。。。



近年、山中にいるはずの熊が頻繁に里に下りてくる。
これは以前だと、環境破壊により、餌が山中からなくなり仕方なく熊が餌を探し里に現れたのであるが、現在姿を見せる熊は、そうではないらしい。。。



ニュージェネレーションらしいのである。



人間世界を怖がらない。

そう、以前の熊とはまったく違う存在らしいのである。
この場合、熊を駆除するためには、捕獲し“ボコボコ”にして、人間は恐ろしい存在だという事を叩きこまないと、何度も里に姿を現すらしいのである。。

熊の世界でもドラスティックな変化が出現しているということか??

  ラ・ボエーム  La Bohème














ランボーに今も憧れている



ゴーギャンに今も憧れてる







みんなが良いというものが好きになれない。

なぜ?良いと言うのか?隣人と同じ感性を・・

だからといって、その主張を誇示もしない。

いや、いつかしなくては・・

みんながいいという所にはいたたまれない。

なんか嘘があるから

終わりであることが見えるから?

なんか居場所じゃないから・・・

一人でいたいのかなぁ?

みんなが悪いという場所にいけるかなぁ?

その場合、どうやって暮らすのかなぁ?

怖いけど

いつも遠いどこかで

呼ばれているような

気がする・・・



Bohemian Rhapspdy      

これは現実なのか? それとも単なる幻か?
崖崩れにでも遭ったようだ。現実ならば逃れることはできない。


眼を見開き、空を仰ぎ見るんだ。俺は心の貧しい男、でも同情はいらない。だって、うまく行くこともあれば、そうはならないこともあるんだから。
適当にやってきたさ、なるようになれと。いずれにしても、風は吹く。まあ、俺にはどうでもいいことなのだけれどね。




ママ、たった今僕は人を殺してしまった。





銃口をヤツの頭に向け引き金を引いてしまったんだ。




で、ヤツは死んでしまった!ママ、僕の人生は始まったばかりなのに、もうやってしまった、自分でそれを投げ出してしまったんだ。



ママ、ああ、悲しませるつもりはなかったんだ。明日の今頃、もし僕が戻らなくても、そのままでいて、何事もなかったように。


もう遅すぎる、僕の人生にもう終わりがきた。体中に震えが走り、痛みで耐えられない。さようならみんな、僕はもう行かなきゃ。
みんなの前から去って、真実と向き合う時が来た。



ママ、ああ、僕は死にたくない。


思うんだ、いっそのこと、僕なんて生まれて来なきゃ良かったんだと。

一人の小さい男の姿が映る。サラムーファンダンゴを踊ってくれよ。
雷鳴ち稲妻が私を襲う、恐い恐い。



ガリレオ、ガリレオ、ガリレオフィガロ、尊き人よ。
僕は本当に貧しい男、だあれも僕を愛してはくれない。
彼は貧しい家柄の本当に哀れな男、彼をその怪奇な運命から救ってやろう。



適当にうまくやってきた、どうか離しておくれ。



神に誓って、いや、お前を逃がさない。彼を逃がしてやれ。
神に誓ってお前を逃がさない。彼を逃がしてやれ。
神に誓ってお前を逃がさない。彼を逃がしてやれ。
いや逃がさない。僕を逃がしてくれ。
いや逃がさない。僕を逃がしてくれ。

 スキゾ/パラノ   先日、ある雑誌を見ていたら

巻末に“あれっ?うん?”という文章があり目にとまった。

「エイティーズ!!80s」

モードの世界で、たびたびキーワードとして登場するのが

「エイティーズ」。

ファッションテーマとして話題に事欠かない活気溢れる時代でした。
映画、音楽、アートなど、影響力を持ったカルチャーがたくさん
出現した時代でもあります。
新鮮なインパクトを受つづけたこの時代に対し、多くの
クリエーターがオマージュを捧げています…・・

へぇ~?エイティーズ???




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誰しも自らが青春(なぜか気恥ずかしいこの言葉・・)時代を過ごし
た一番ディープな部分、その時、自分を取り囲んでいた時代の熱い息吹と
強烈な洗礼が、その後の自らのある種のスタイルを物語ったり、
今もってそのスピリットを貫きとおしていたり、と言うのがあるはずだ。

例えば我々が過去見たもので言えば、50sやアイビー、安保闘争、ヒッピー
に象徴されるような時代など、とてつもなく強烈なムーブメントであり、その時代に
青春時代を過ごした人間は、未だに自らの中心線にそれらを据えている人も少なくない。
これら時代の息吹は基本的に普遍性をもったメインカルチャーではなく、どちらかと
言うとサブカルチャーなのだが、人によっては自らの人生におけるメインカルチャー
やスタイルとして今尚大事にし、マイノリティーではあるが確実に存在している。。

それから考えると、私は間違いなく“80s”である。
私の時間軸においては80年代のカルチャーはかなり大きなものがある。

これは選んだものではない。生まれたタイミングがそうなのである。

私は1966年生まれで1980年突入時は14歳の中学2年生である。
仮に80sの修了を1989年とした場合私はその時、23歳であり、
きしくも働き出し社会に出た時と合致する。

私の人生の時系列だけで言うと、間違いなく“80sBOY”であった!!!

改めて自分が“80s”??などと考えると不思議な気分になる。

そうかぁ!俺は80sかぁ!などと単純な私は、妙に興奮したりするのである・・

そして、あえて言うがこの80sのど真ん中の世代が、戦後教育で初めて先生を“ぶん殴った”世代である。いろんな意味で今の日本を見る上で、大きな部分を背負っているのかも?しれない。。

断わっておくが、これは定義づけられたものでは当然ない。

 ホーム だいまぁー!

って・・こんな始まり方が私のブログは多いなぁ・・・


「ただいま!」
「あっ、おかえり!」
「うん。なんかあった?」


私は結婚以来かならず聞くことにしている。
特に理由はない。しかし必ず聞く。これは子供が出来てからは特にそうで、忘れる事はない。
出張に行っていて、家に電話する時にも必ずこの言葉から始まる。
子供にも聞く。




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我が家は朝の8時半を境に全員が外出してしまう。
そして、私が帰ってきて再び全員が集合する。その時一日“どうやった?”と聞く言葉として「なんかあった?」というのは至極当たり前なことだと私は思っているとかではなく、自然と口をつく。

うーん。。

これはひょっとすると、原始時代、そうギャートルズの時代より“おとうさん”は変わらないのでは?
おとうさんは集落の仲間とマンモス狩りに、お母さんは近くの川やその他へ家事にでかけ、子供たちは遊びに・・・

そんな時代から本質は変わらないのじゃないかなぁ?

子供が大きくなってからはそうなのだが、一日を考えると、寝ている時間を差し引くと、親である私が彼ら彼女たちとは2~3時間位の対面でしかない。それ以外の時間はそれぞれが、それぞれの社会で自分の立場のなかで活動している。だから当然、家族の者たちの日中は知らない。

そんな事はどの家庭も同じだが・・私は改めて“ふっ”と考えると、そうかぁ!と感心してしまう。。俺は!彼らの日常をあまり知らない!うん、それは“だろう”とか“かなぁ?”とかというイメージの世界でしかない・・

だからではないが、毎朝、めざましテレビの“占いカウントダウン”を見て、家族の人たちの一日をリサーチしている。私を含む家族4人の星座の運勢を凝視しているのだ。
だから、便所に行きたくなっても朝6時57分頃の8チャンネルの画面前からは、離れない、
いや離れるわけにはいかない!!!!だって家族の人たちの今日一日を“適当”に見せてく、適当な注意事項を教えてれるのである!!カウントダウン1位であれば、“うん、大丈夫”しかし12位だと“おぉ!大丈夫かぁ?”となる。

そして、必ず占いの内容をそれぞれ見て、悪い場合は“ラッキーポイント”も必ず見チェックし、家族の人達に伝えている。

実にアホなことだが、案外、そんな事でも頼りにする・・・
今日始まる家族の一日は、私の知らない所で起きていくのだから・・

 ゴキブリと幸せ 数日前、やっと上着を着て出勤できる

くらいに涼しくなったと思ったら

この何日かでまたまた暑くなる。。

一体いつになったら涼しくなるのか???

8月でこの暑さだったら・・このままいくと、12月はどんな気温に???

なぁーんて時がいつかくるかもしれない。







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とにかく猛暑だった。数日前9月に入ったが
これほど長く感じた一ヶ月は過去無かったような記憶がある。

ヘロヘロ君である。。元気なのは“小島よしお”と我が家のU君ぐらいだろう…

この猛暑の最中、我が家のクーラーは絶不調??というか
普通の家庭であったら、とうに買い換えてるところだが、嫁の決断で、
我が家は、今年の夏“このクーラーで乗り切る!!”宣言が、7月当初にあり
過酷な日々が続くこととなった …・・

ただいまぁー!と帰り、居間に入ると、なんと“外気より暑い”んじゃないのぉ?
となるくらいの蒸し暑さ、

「おっ、おい、さすがに、これは暑いんやないか??」

と苦言を呈するが・・

「えーそうかぁ??気のせいちゃう!」

と交わされつづけた。。。

なんせ!風呂に入り気持ちよくなるが、居間にいると、汗が流れてくる。。。

なんのために・・風呂入ったのか???

どうにも早く涼しくなってもらいたい

が…昨今の異常気象、
極端な寒波が突如やってこないとも限らない・・

恐ろしいかぎりだ。。。クワバラクワバラ・・

まぁ、暑いのは我慢すればそれでいいのだ。なにも延々灼熱地獄の中にいる訳ではない。
我が家でも別の部屋へ行けば“快調なクラー”はあるわけだし、会社に行けば当然クラー
は効いてる。そう考えれば、四六時中苛まれる苦行ではない。まぁ少し贅沢になったのかもしれない。

しかし、この暑さがピークに向う中、家の中で耐えがたい事が今年は頻発した。暑さは我慢したとしても、私はこの件に関してのみはどうしても“我慢”ならない!!!!

なにか??

そう、それは!!

ゴキブリだ!!!

こいつら!暑くなると、ウジャウジャ出てきやがる!!

…・私の場合、1ヶ月で3匹見てもウジャウジャなのだが……

しかし、なんぼ例年より猛暑っても、今年は多くないかぁ???と疑問であった・・

恥ずかしい話だが、私はゴキブリが大嫌い?いや、そんな程度ではない、怖いのである。。
身の毛もよだつというが、まさしくそれだ!!!あの、なんともいえない光沢、そしてあの素早さ、そして時として“飛ぶ”じゃないかぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!なんとも言えない図々しさ、

 ラブレター 僕と母と父、そして祖母に祖父は夜明けに砂漠を通っていた。




インディアン達の乗ったトラックが別の車か何かと衝突して、彼らはハイウェイ中にまき散らされ、血を流して死んでいた。



僕は単なる子供だった。



だから、父と祖父が事故を確かめに行ったけれど、僕は車の中にとどまっていなければならなかった。



僕は何も見なかった。



僕が見たのは奇妙な赤ペンキとまわりに寝転がってる人たちだった。



でも僕は彼らが僕同様に何が起きたのか分かってないのを理解した。


それは僕が初めて味わった恐怖だった...


そして僕はその瞬間思った。


死んだインディアン達の魂は - たぶん彼らの内一つか二つ - ちょうどそこらを走り回り、幻覚のように奇妙な行動をし、僕の魂に入り込んだ。



そして僕はスポンジのようにそこに座ってそれを吸い取る準備が出来ていたんだ・・・・・



・・知覚の扉が清まると物事の真実の姿が限りなく見えてくる・・



ジム・モリソンって

境界性人格障害らしいよ。。

太宰治もそうらしい・・・



月まで泳いでいこう
波を昇っていこう
街が眠りにつくひそかな夕暮れを抜けて・・・




境界性人格障害というのがあるらしいよ・・

死んでいる世界に生きている・・・


そんなラブレターを送りたい。。




俺に触ってみろよ
わからないか 俺は怖くない
お前 
何て約束したっけ
あのコが 
何て言ったか言ってみろよ
お前 
何て約束したっけ



お前のこと愛してやるよ
天が雨を止めるまで
お前のこと愛してやるよ
星が空から落ちるまで
お前と俺のため

by Jim Morrison




 



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