2006年09月
それから食事をする。
するとここ最近その時間帯に嫁のメールが良く鳴る。。
知人であればなんてこともないのだが
以前にも書いた事がある“不審者メール情報”だ!!
<不審者メール>これもあとで読んでください。。
「またや!」
「???・」
「不審者!」
「そんなにあるかぁ??こんな田舎??」
「それが、多いよここ最近!」
「ふ~ん。。。」
という会話で終わるのだが、この時代、小中学生を持つ親はどこも同じだろう
そんな奴が確実にいる。
いかに防御すべきか??
それと、通報などがあればそのままメール配信しているので、本当はもう少し何人かに集約されるかもしれないのだが、それを集約する術が有るはずもなく、ただメールを受け取るだけである。
そのメールの数を累計していくと、ドエライ数の変質者が近在に潜んでいることになるのだが。。
また、その変質者の程度も様々である。
直接的な接触による被害の未遂や、露出する輩など、読み物なら滑稽な輩の所行も、近在での出来事で有れば、笑えない。。。。
ある方からも聞いた!
その方は街中でお住いであるが
街中だと衆目が監視しているような状況だから、なかなか無いだろう??
と考えるのだが、街中こそ死角が生れやすいらしく、また多く存在もするらしい。。
最近、暗くなってから道を歩いていると、家々の前で突如“パッ”と電気がつく装置がある。
おそらく人間が通るとなにかに感知する仕掛けなのだろうが、知らずに通り、電気がつくと
どんな人間でも一瞬おどろいて怯む。。。。
街中には近道と称する、その土地のものだけが知りうる路地がある。そしてその道を近所の人間が頻繁に利用するのだが、利用する側は便利で良いが、その道沿いに家を構えるものにとっては至極迷惑なことでもある。どんな人間が通行するのかわからないし、なにより街の死角でもあるから、なにごとか起きる可能性が高い。そのため、この時代のことである、感知して点灯する電気を設置していても不思議ではない。。
しかし、暗く細いであろう近道と称する路地を歩いていて突如“ぱっ”と電気がつくのには誰しも驚くであろう!
ある晩の事である。
女性が帰路にこの道を利用していた。この女性は日頃使う道でもあるので、感知式の電灯の存在は知っており、驚かない。。
しかし、その晩は“ギャーーーーーー!!!!と絶叫し腰が抜けるほど驚いた!!!!
その感知式電灯がついた瞬間、あり得ない光景が目に飛び込んできたのだ!!
投稿者 junca 30日 23:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | 子供
だが、難しい。。。。
接続する語を一言間違えると“大間違い”となる危うい可能性も秘めている。。
人気blogランキングへ
お手数ですが、一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。。。。
例えば・・
「あら!お久しぶり!」
「まぁ、ホントお久しぶり!」
ってな具合で再会する場面があろう。。
「あっ!主人も一緒にいるので紹介しますわ!」
「…」
「あそこに立っているのが主人ですの!!」
という流れになるだろう!!
しかし!!
ここで一語間違うと大変な事になる!!!!
「あそこが立っているのが主人ですの!!」
えぇぇぇぇぇぇーーー!!??
と、ならないか?
「まぁ立派!!」
などと言葉をつなぐと余計ややこしくなる。。。。
に→が、になるだけで大変な違いが発生する・・
それほど日本語は危険なのだ!!
これだけではない!
ニュアンスとかいう微妙な感覚までつきまとう!!
同じ言葉であっても話す抑揚で受け取る側の感じ方が変わったり、適切な例でないと誤解を生んだりする。。。
例えば、潔という人がいたとする
この人が自分の名前の漢字を他人に言葉で説明するとき
「はい!きよしと言います!!漢字は清潔の“潔”です!!」
となると、若い男性の場合
実に好青年としての映像演出ができ、美男子などの場合、ハンカチ王子までそのイメージは上り詰めることだろう!!
しかし、これが
「はい!きよしと言います!!漢字は不潔の“潔”です!!」
などと言えば、場合によっては
「まぁ!ホント」
などとならないとも限らない。。
しかしながら、漢字の説明というポイントだけ考えれば
どちらも間違いではない。。
とにかく難しい。。
ましてや現代は“メール”の時代。
ボタン一つで簡単に送信できる!!
便利ではあるが諸刃の刃でもある。
ある人など
さんざん悪口を書いて、その不満を友人に聞いてもらおうとして送信したが
間違って、悪口の相手に送ってしまったなどという、恐ろしい例も聞いたことがある。。。
そしてなにより、メールでは言葉の音や表情が分からないので、自分で解釈するしかなく
良いイメージを仮想することもあるが、逆に相手の意図に逆らう悪いイメージを増幅することも
簡単にあり得るのである。。。
案外受ける側への配慮が難しい側面をもっている。。
そう!
こういったことの問題点が、我が家の嫁姑間でスパーク!!した。。
僅かな言葉の行き違いが。。。。
投稿者 junca 28日 23:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | スタート
朝から晩まで駆け回った!!
今から6・7年前、毎月2週間駆け回っていた地域である。
営業として、担当の地区売上を上げるため奔走していた。。
人気blogランキングへ
お手数ですが、一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。。。。
久しぶりだった。。
慣れた筈の地域だったが、6・7年ぶりに行く場所はすっかり様変わり
同じ街かぁ??と言うぐらいの変貌に唖然とした。。
当時も今もこの地域を横断するのは
東名阪道という有料国道だ!!
晴れ、雨、雪、風、いろいろな状況・季節・その時抱えていた悩み、とにかく
6・7年まえ駆け回っていた“道”である。。
今は当時と立場も違う、そしてこの道を走り目的地に行く内容も違う。
何より
悩みの内容が違う。。。
しかし、道の周りはマジック・手品の様に変わってしまったが、“道”は変わらず
存在し、あの当時と何も変わらない大動脈として、この地域を突き抜けている!!
それは、高速道路として近代化したかもしれないが、本質的には往時の“街道”と同じである。。。。
何度も何度も同じ道を、同じ目的で駆け抜けた。
目的は売上を上げるために。。。
そのために何度も何度も同じ事を繰り返した。。
今、その時と何が違うのか
違うものとして、ハッキリ自覚できるものは何なのか???
ヒラから管理職???
それが自分の変化の本質か??
よく分からないが、明かなのは、来た道、知った道の道のりは
同じ時間でも早く感じられると言う事だけなのだろうか????
しかし
目的は同じ、売上伸長である。。
これが経験なのか・?…・
でもやはり6・7年前と変わった感じがしない。。。
同じ道を走っている。。。
最近大好きなCMがある。
木村拓也と渡哲也が競演している缶コーヒーのシリーズだ!!
シチュエーションの説明は特にない。
上司部下??
ベテランと新入り
協力業者と得意先???
いずれにしてもそのシチュエーションを様々想像でき、増幅できる内容だ!
このCMのミソは木村と渡のカップリングである事は間違いないが
特に“肝”はやはり渡であろう!!
先般の“熟年離婚”というドラマ以降、その役者としての商品価値は“うなぎ上り”らしい。。
あのドラマは私も垣間見た。。
上手い下手ではなく、彼でないとというレベルだと思った。。
正直、演技が上手いとは思はない。
しかし、そんなことはどうでも良い存在感で威圧してくるのに驚いた!!
投稿者 junca 27日 23:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅
胆石だ。。
今日も母親と病院へ。
人気blogランキングへ
お手数ですが、一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。。。。
私が物心ついて以来初めての事だ。
小さい時分よりいたって元気な父で
風をひいたのすら見た事がない。。
まぁ病気そのものはタイした事はなく
来週手術で石を出すらしい。。
しかし、ある人に言われた。
「父親も母親も当然のように“いる”と思ってたやろ??でも入院した父親とか母親みるとなんか“ちいさくなった”ようにかんじるんやなぁ!それでも、人間、親は当然存在するもんやという意識はかわらへんにゃ!確実に老いていってるのに。。。。」
確かにそうだ。。
気がつけば親父も70歳だ。
改めて考えるともう老人の域ではないか。。
でも、私には小さい時分からの一貫したイメージが大きく横たわっている。。。
「どうや?」
「うーん・・腹へった!」
「。。。。。絶食して何日?」
「10日や、点滴だけやからなぁ。。。」
「そうか。。」
大食漢の父親である、辛いだろう。。。
「じゃ、またくるわ!」
「おぉそうか。。」
病院を後にし家に帰った。。
家につくとU君が野球のボールを壁にあて練習していた。
そういえば、この1ヶ月、ばたばたしてキャッチボールしていなかった。。
「おぉ!U君、キャッチボールしようか??」
「うん!」
二人で児童公園へ。。
バッシ!!
いい球だ!!
ちょっと見ないうちに、わずかだが上手になっている!!
そういえば
遠い昔、30年以上前、私も親父と公園でよくキャッチボールした。
いまから思うと・・
何時も親父は取りやすい球をほってくれていた。。
そうかぁ…・
親父から受け取った球を
今、息子に私はほっている。。
親父と同じように取りやすい球を。。
。。。。。
U君とふたり
汗だくになってキャッチボールをした日曜日だった。。。。
投稿者 junca 25日 03:04 | コメント(3) | トラックバック(0) | スタート
昨年同様
嫁の気合一発!
一番!!
しかし。。
(T_T)
人気blogランキングへ
お手数ですが、一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。。。。
まぁ~!!
そんなモンだろう!!
嫁は怒り心頭!
昼休みにU君を叱りに!!
嫁の顔を見た瞬間、
U君ダッシュ!!!!
嫁。。。。曰く
それ!!その走りで
なんで、いかんのぉーーーーーーーーーー!!この、あほーーーーーーー!
あはははははは!!
まぁしょうがないやん!!
帰ってきたU君!
バツが悪いのか、
一目散で友人達と!!
ははははっは!!それでよい!!
何時も勝てない
たまに勝つ。。ほんとたまに。。。
親子揃ってそう勝てない。。。
パパも勝てないよ。。。
U君。。
ふーーーーーだよ。。。
でも大きく1回くらいは勝つつもりだよ!!
。。。。。。
そんな運動会の日
小学校の校舎に“日の丸”がはためいていた!!!
国家斉唱、国旗掲揚に際しての行動に付いて、裁判判決が社会の問題として出た!!
国旗・国歌で起立・斉唱強制、都教委通達は違憲…地裁
何故???
地裁の判決は違憲!!
強制???。。この旗にて犯した間違いの過去が存在する。
決して強制すべきでない。。。。そういう歴史があるのだから!
個人の思想を公的権力で強制すべきではない!!
うん????
そうかぁ????
国旗国歌の元に個人????
私は間違っていると思う!!
多数の人間が集まり、1つの集団を形成したとき
その集団が集まるシンボルは必要だ!!!
それが例え過去に終結した者達が、そのシンボルの元、間違いを犯したとしても
その間違いを犯したシンボルを否定してはいけない。。
そのシンボルを変えてもいけない。。
先人が間違ったシンボルであるがゆえに
その同じシンボルを持って新たなシンボルとして、世界に表現しなくてはいけない。。
それが、迷惑をかけたものに対する真の“筋”だと私は考える!!!
真の理解を得るためには!
自らの行動による意志を示すためにも!!
そしてその歴史の責任を後世のものとして享受しまっとうするためにも!!
そして、この“日の丸”の旗の元、現在、ある者は海外と交渉し、ある者は戦いと、この旗の元、粉骨砕身している。。
この旗が犯した過ちはは当然存在する。
しかし、これを否定してはいけない!!
再度、過ちをおかしたこの旗の元、われわれは新たな日本国を世界に表現しなくてはいけない。。
投稿者 junca 23日 23:57 | コメント(0) | トラックバック(2) | think
たばこをくわえて、ぼぉ~!とインターネットのニュースを眺めていた。。
するとある記事が目に飛び込んできた!!!
男性の小用時に“目標”が点灯する便座!!
なに?
そうそう!!男性には一心不乱に目掛けるポイントは重要だ!!
人気blogランキングへ
お手数ですが、一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。。。。
野ッパらで小便したときの頼りないこと…
やはり目標が無ければ!!!
と、大体の文意はタイトルから分かるが。。。うーん?興味引く!!!
クリック!!
男性の小用時に目標となるポイントが点灯する。そんな温水洗浄便座が11月に登場する。
目標となるポイント??…
凄い!やはりTOTOには出来る奴がいる!!
男性が小用時に便座を上げると、便器内に緑色の光を照射する。飛び散りの少ない“狙いどころ”を示すことで、使用時の汚れを軽減するのが目的だ。男性小用時の“飛び散り”は、そのままにしておくと便器へ尿石が付着し、汚れや臭いの原因になる。
これは!!
少し違う!!
問題の最大のポイントは“飛び散り防止!”だった。。。。
そのはずやはなぁ~
便所でゲームするわけも無し。。。。。
しかし改めて考えると
我々男性諸氏にとってこの“飛び散り”は問題事項だ!!
なにが問題かというと
私などは“嫁”からいつもキツク叱られている!!
そう、女性や同居者や公共の便所を管理するものが一応に不快を示す事象であり
よくよく考えると、明治維新以降発達してきた、便器文化の最大の問題点でもある。。
先ずウヲッシュレットという革命的、画期的な激変を迎えた便器と言えども
男性の飛び散りに関しての対応策は是まで野放しであった。。。。。。。
そして、なぜかなぜか女性は
同じく便器の使用方法でも我々男性を怒るのである!
常に便器使用に関しては優位を保っている。。。
なにに腹をたてるか…
それは・・
便座・・・・
女性は男性が便座を直さない事に猛烈に腹を立てる!!
これはどこもそうではないか??
大体便座が降りており女性用となっている状態が洋式便所の正規の姿との認識を持っており、
我々男性が立ちションベンをするのに便座を上げる事は、イレギュラーな行いと断罪される。
当然、終了すれば直すのが当たり前のように怒り出すのである!!
しかし、我々男性からすると便座をいちいち上げる動作すら面倒至極であり、上がっている方が
自然だと!!!と心に思っても…
投稿者 junca 22日 23:57 | コメント(1) | トラックバック(0) | スタイル
まぁ来週もバタバタは続くのだが
とりあえず少しの休息と言うところで、
このブログも会社のパソコンからエントリーだ!!
人気blogランキングへ
お手数ですが、一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。。。。
忙しいと言っても儲かってのことではないから情けない。。。
ただただ慌しく右往左往…見る人が見れば“アホ”と一喝されかねない。。
もう少し実のある忙しさを作り出さねばと思う今日この頃である。。。。。
四国から帰り早々に昨日は日帰りで東京へと、確かに移動距離は長い。
そうなるとゆっくり本を読んだりニュースを見たり、新聞をという通常の行いが雑になる。。出来る限り活字は読むようにと心がけるのだが、新幹線に乗れば眠るし、車を運転していれば見れない。帰ってからと思うが、一杯飲んでバタンキュー!状態。
ここ数日プチ浦島太郎である。。
しかし、こんな僅かな時間に意外と
ハッ!とさせられる数行の文字に出会ったりする事が多々ある。。。
この感覚を得たいがため休みなどの
有り余る時間に“感動した~い”と適当に選んだ本をむさぼり読むが、大抵フワーと流れてしまう。。。
シュパーン!
と切れ味のよい言葉や文章は突如目の前に表れる。
それはこちらの作為とは無縁のところで。。
期待してとか探してとかではない。ある種偶然なのだろうが、過去にそういう経験をした者が、深層心理にそういう事を無意識にでも兼ね備えていると必然として出会える。
しかしこれが大きい!!
私は小説であろうが雑誌であろうが、新聞であろうが、そのあたりは大差なく享受するように心がけている。。
週間大衆をはじめとする、少しエッチな雑誌であろうと、純然たるエロ本であろうと、場合によっては素晴らしい記述があったりする。。
エロ本などのタイトルは実に良く出来ている!これはこれでオスの“サガ”をくすぐる優れた文章であると関心もする。。
胸が熱くなる感動とは違うが、下半身は熱くなる!!
たった一言の言葉で人間の考えは大きく飛躍したり、あらたな発見や発想も生み出す!!
特に過去偉業を成し遂げた人物の言葉には含蓄深いものが多く含まれている!!
そうそう
ある事を思い出す。
中学時代の友人N君がボクシングジムに通いだした頃、よく教えられた!!
「あのな、ボクシングのパンチ!とくに顔面に打つやつは痛いから効いた!というのとはちゃうんや!!」
「へぇ~??じゃなんで倒れるン??」
投稿者 junca 21日 23:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | スタイル
西に東に。。。
人気blogランキングへ
お手数ですが、一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。。。。
14日に熱海、その日の内に名古屋。。
日曜日17日から四国、徳島、高松。。
そして明日は東京へ。来週早々は名古屋へ。。
ニュースも走り読みで、世の中の出来事も見出しの印象くらいだ。。
この1週間で様々なニュースがあったのだろう、印象に残った?というか私が目にしたテレビニュースで大きなボリュームは麻原と飲酒運転だ。。
麻原に対しては少しあるが、後日として、今回ミョーに印象に残ったのは飲酒運転だ!!
確かに、例の海ノ中道大橋事件以降多い!!
が、本当にここ最近多いのか??
いや、ずっとここ数年あったんだと思う。ここがメディアの恐ろしい所だ、現在の旬?でボリュームが上がっているとしか思えない。私は飲酒運転による事故は、ずっとこれくらい存在していると考えている。流石にキッカケになった事件があまりにも悲惨であるから、意識的な流れとして、あれもこれもと出てきたのと、メディアが全国を嗅ぎまわって現在集めているとも取れる。
もともとこれくらいは普通に存在しているし、事故も存在していると思うほうが自然だ。。
どう考えてもこれほど世の中が騒ぐ事象時に合えて増加傾向に転じるとは考えにくい。。
いままで取り扱わなかっただけだ。。
ニュースのほとんどが対応策を論じたりしているが、あえて言いたい、私だけの考えかもしれないが、運転免許を所持して、飲酒できる者が、今まで一度も飲酒運転をした事無いとは考えにくい。平たく言うと、絶対とは言わないが、先ず誰しも経験があるのではないか??
テレビで偉そうにコメントしている輩も私は絶対経験があると睨んでいる!
そんな偉そうな事言えるかい!
私も散々やってきた。
正直、酒を五合以上飲んで東名を100キロ(距離)以上べろべろで運転した事もある。
山陽道も300キロ以上飲酒で深夜運転した事もある。。
もっともっとある。それを言えば偶々事故を起さなかっただけだ。。
最近はまったくない。
それは罰金の金額が上がった事に原因している。30万やら50万やら。。
とうてい払えない。。
それが原因だ。。
しかし、それが原因でも、飲酒運転をしなくなってから、改めて今回の多発?する事故等から考えて、背筋が寒くなる正常な感覚はある。。そしていかなる理由であるにせよ
結果として、止めた!
しかし、私は地方へ出張に良く行くが、地方の飲食店で
投稿者 junca 20日 00:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | think
スリーエムといってもオフィス関連の商品会社ではない!
焼酎だ!!
人気blogランキングへ
お手数ですが、一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。現在165位くらいです。。。
森伊蔵、魔王、村尾
所謂、現在プレミアムのついた人気焼酎、その中でもこの3銘柄は別格的存在である。
何時の間にやら焼酎ブーム!
そのピークも現在は越え沈静化しているとも聞くが、
しかし、しかし、まだまだ高い!私達が飲むレベルで言うと、清酒などより“ずぅ~と”高い!!
私もこれほどの焼酎ブームになる前から、焼酎は愛飲していた。このブログでも以前紹介した“御幣”などは、今も大好きでたまに飲んでいる。そして私の嫁の父親、そう義理の父親が鹿児島出身のため、結婚当初より鹿児島から珍しい焼酎を取り寄せてくれ、私にくれていた。特に10年以上前より“伊佐美”はよく飲んでいた!!
この酒も美味い!芋焼酎らしい焼酎だ!!
先日会社の近くに焼酎バーなる物が出来た!!
酒飲みの私、早速上司、そして九州から出張で出てきていた営業所の所長と連れ立って
セカセカと出かけた!!
あるある!!珍しい銘柄!!
う~ん!!大体一杯800円~1,000円!!
やはりほとんどが芋!!
ロックも水割りも同じ分量だから、ロックの方が得!ということもあるが、何よりやっぱり
“生成り”で飲まなきゃ!酒に悪い!!
しかし、しかし、3人とも病気もち、上司は脳梗塞予備軍決定!営業所長は糖尿病及び先日心臓の風船治療をしたばかり、そして私はびっくり★!(ぎっくり腰・・)及び中性脂肪・γGTP、尿酸数値がメーターを振り切る勢い。。。。そんな3人が浮世を忘れ焼酎をジャンジャン飲んだ!!!
どれもこれも美味い!
ほんと言うと大して分かってないのだが…
でも焼酎は清酒とは違う世界観があり、先ずラベルのデザイン、そしてネーミング、なにより味が強烈な個性のラインナップ!!
正直、食べ物との相性という点では、???であるが、酒そのものを楽しむに、焼酎は充分すぎる個性が詰まっていて、酒の話だけで会社帰りのくつろぎの時間はすぐに過ぎていく。。
飲み始めて中頃!
「おい!そろそろ伊蔵いこか!」
「ハイ!!」
やっぱり、3Mと言っても、その中で伊蔵は別格である!!
そしてこの焼酎バーも現在月一本ペースでしか入荷しない。
そのはずである伊蔵は限られた取引先にしか出荷しない。それ以外は抽選でしか手に入らないのである。限られた出荷先と需要数が大幅なギャップを生み、現在幻と呼ばれる所以を作り出した。。冷静に考えると、現在あるどの焼酎も“蔵出し”の価格はほぼ同じである。
投稿者 junca 15日 23:57 | コメント(3) | トラックバック(6) | think
カブトムシがまだ生きている。。。
人気blogランキングへ
一票よろしくお願いします。
カテゴリー移籍しました。。。
もう9月の中旬というのに、私の中では
凄い!!小さな奇跡!、と家に帰ると毎晩楽しみに眺めている。
今日も生きている。。。。
U君もいつもは生き物を取ってきても、すぐほったらかしにするのに、このカブトムシの世話だけは珍しくマメにしている。
私はてっきりクワガタの方がU君は好きだと勝手に思っていたが、このカブトムシを貰って帰った夜、予想外の大喜び!!不思議に思い尋ねた?
「あれ?U君、クワガタの方が好きなんちゃうん??」
「ううん!ちがう!カブト」
「へぇ~!なんで??」
「だって!カブトは昆虫の王様やろ!」
。。。なるほど…それでかぁ!かってないほど真剣に見ているのかぁ!
元来私は、カブトムシは弱いものだと思っており、貰った時も
一週間位で死ぬのかなぁ?と考えていた。
実際小さい時分にも何度か飼ったが、あまり長生きしていた記憶がない。
数年前に飼っていたオオクワガタは越冬し2年近く生きていた。これはそんなもんだと知っていたから大して驚かなかったが、それでも初夏の時分に土を掘り起こすとモゾモゾ顔を出したときには嬉しかった!!その後、オオクワガタは再度飼った。この時は幼虫から孵して成虫として育てたが、なぜか冬眠せず、そのまま“硬く”なって死んでいた。。
なんで土に潜らなかったのか不思議である??
手で強引に土を被せたが、結局モゾモゾ出てきていた。。。
いずれにしても、虫は短期で死ぬ。
これもよくよく考えると人間を基準にした時間の観念でしかない。。
だから、
小さい時分、セミの一生を聞いて、多分生まれて初めて“無常”を感じた…
それが今回鈴木良治さんからもらった、天然徳島産のカブトムシはめっぽう強い!!
死ぬはずと思っていたものが、予想にはずれ長生きすると、無常よりも、その生命力に敬意と言うか、敬服して、毎日見ていると気持ちが少しではあるが高揚するような感じになる。
不思議なものだ…
とにかく鈴木良治さんにもらったカブトムシは強い!!
道端に落ちていた?らしいが…
貰った時、他にいたカブトに比べ数段元気で、家に連れ帰ったその晩からブンブンと小さな容器の中を飛び回っていた!!
餌のキャップ式ゼリーも晩にやると翌晩までに3個平らげる食欲で,とにかくストロングなのだ…
まさかこの時期まで生きると思っていなかったから、餌を買い足していなかった。。
投稿者 junca 11日 23:57 | コメント(2) | トラックバック(1) | think
と言ったのは太宰治だったかなぁ?
若い時分に結構読んだよなぁ!
人気blogランキングへ
一票よろしくお願いします。
当時付き合っていたいた女の子には
「太宰ってなんかナルシズムが強すぎて本物じゃない!」
ってな事を言われたのを覚えている。が
なぜか、どーにも若い青年には普遍的な人気がある。。
よく分からないが。。。
しかし、確かに誰もよくよく考えると程度の差はあるが、恥の多い人生だ、なにも特別な事ではない。
大抵の人間がある程度歳を食い、振り返ると一つや二つ必ずあるはずだ!!
私などもこのブログでも書けない、ましてや他人、そう!嫁にすら言っていない恥ずかしい事があり、出来れば墓場に持って行こうと思う。。
案外他人が聞くと“なんやぁ!そんな事!”となるかもしれないが、自分にとっては心にトゲが刺さったままの事柄ある。。
スイスイと順風に人生を歩んでいる人はいるんだろうか?
まぁ気にしなければ、
“なぁ~んにもあれへん!へへ!”となるんだろうが、私はそうはならない。。
一昨日もホリエンモンが公判に出頭したが、あれも究極は“社長”だったんだろ?とその最高責任を問われれば・・
ハラホレヒレハレ~!!となるしかないだろう?
なんで、僕悪くない!と言えるのか、理解に苦しむ。。。
昨日も公判はあったらしいが、最初は2,000人傍聴希望に並んだ人間が昨日は300人だったらしい。。まぁパンダやコアラでももう少しブームは続くのに…・
それよりも笑ったのは、公判で久方ぶりに現れた彼、スーツを着ていたが、このスーツ、
ユナイテッドアローズのものらしいのだが、昨日のユナイテッドアローズの株価がなんと!
35円も下がったらしい。。。なんだかなぁ~である。。
もう!頼むから着てくれるな!!イメージダウンになるから!!ってな具合だ!!
これから紳士服ブランドは戦々恐々である。。
もしホリエモンお気に入りになってしまったら。。。
あー買うな!!
伊勢丹のメンズ館も来てほしくないだろうなぁ!
ハハハハハハ!!!である。。
それとまた、体型が元のドラエモン風に戻りつつあった。。
よくまぁ、しぼんだり膨らんだり。。
お前は“ロバートデニーロか?”
罪があるとかないとか、もう、どうでもいいのだろう!
国策捜査であろうが、そうでなかろうが、もう終わった事みたいであり。。。
反論の機会が与えられた、云々は一般にとっては醜態でしかないんじゃないだろうか??
投稿者 junca 6日 23:50 | コメント(1) | トラックバック(0) | 人物
金曜日・土曜日。。
本屋には申し訳無いが、大抵は雑誌の立ち読みである。
人気blogランキングへ
一票よろしくお願いします。
結構長居する。週刊誌、歴史に関する特集本、経済誌、車、美術関連、その他もろもろ1通り目を通すような感じである。
熟読というより流して、表面的に読んでいく感じで、先週読んだモノも又読んだりする。
活字の量を目に入れていくような感じである。
先週末も立ち寄った。
疲れていたので“ソコソコ”にして帰ろうと経済誌の前を通った時、
松下幸之助を特集している本が目に入った!!
ふーん???
と、ペラペラめくると、これが面白かった。コンパクトに纏まっていて、彼が残した言葉が解説付きで掲載されている。
思わず立ち読みを切り上げ買って帰り、週末の“酒の肴”にした。。
私は今働いている。
当然なのだが、私も会社という組織、中小企業ではあるが、その中で商売をしている。
時に企業間の取引に立会い、時に最終消費者と接触することもある。
来年には入社して18年になる。明確に管理職という立場になって約8年、様々な事に出くわし、これからも今まで以上に問題も成功も現れてくるだろう。。
わずか小さな会社の管理職であるから、大きな企業の方が聞くと笑うかもしれないが、小さくとも人の上に立った最初いろいろ悩むことが多かった。。
自分一人担当として成果を求めている時には、考えられないようなトラブルや、次から次に発生する退職依頼、そんな煩雑な中で指示を出すが、こちらの思いの20%くらいしか帰ってこない部下の成果など…
それまで如才なく自分の守備範囲を一人守り成果を上げてきた者からすると、驚愕を超えて恐怖であった。。。
こいつらの行動が客観的な俺の評価になるのか??
中小企業である、潤沢な人材がいるはずもなく、与えられた選べない部下を使うしかなかった。。。。。
一体どうしたものか??と…
あーもう!!嫌悪、憎悪が頭を支配していた。。。。
その時分に松下幸之助に興味を持った。
皆が言う経営の神様とは如何なる人物なのか??
なにか参考になるのかな??
今もそうかもしれないのだが、特にその当時は、正直、私自身が何故この会社で働いているのかすら明確なものを持っていなかった。。
好きな仕事ではあるが、食うため、家族を養う事が第一義だろ…・
そういう利己的な人間が初めて、色んな境遇を持った人間を使う事になったのだ。。。
投稿者 junca 3日 23:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 人物

第一次嫁姑戦争勃発、従軍へ。。 
飛び散り
ホリエモン!カムバぁ~ク!
水道哲学
はてなに追加
MyYahoo!に追加
livedoorClipに追加
Googleに追加
泣く女 

人気blogランキングへ
ブログ王へ
週刊ブログランキング













.jpg)





